読み込み/書き出し機能について
読み込み/書き出し機能について
読み込み機能を使うと、ご自身のPCや他のアプリケーションで作った記事を@nifty Timelineに読み込むことができます。現在読み込むことが出来るファイル形式は「CSV」、「RSS」(数値モードのみ)、「icalendar」(数値モードのみ)、「ココログ、TypePad、MovableTypeの書き出し機能で出力したテキストファイル」の4種類になります。
・CSV形式のファイル読み込みについて
カンマ区切り形式のCSVに「タイトル」「内容」「縦軸」「関連URL1」「関連URL2」「関連URL3」「開始日付」「終了日付」の順で記述すると、一括してタイムラインに【できごと】を追加することができます。(実際のCSVについては、サンプルCSVをご覧下さい。)
・RSS形式のファイル読み込みについて(数値モードのみ)
RSS形式にあわせてファイルを読み込みます。
「関連URL1」には、記事へのリンクが設定されます。
・ical形式のファイル読み込みについて(数値モードのみ)
ical形式にあわせてファイルを読み込みます。
・ココログ、TypePad、MovableTypeの書き出し機能で出力したテキストファイル(数値モードのみ)
MovableType形式にあわせてファイルを読み込みます。
----------
書き込み機能は、タイムラインに追加された【できごと】をCSV形式でバックアップを取ることができます。タイムラインで追加した【できごと】をPCに保存したり、他のアプリケーションで使ったりすることができます。
関連